Since 1935, Tokyo Factory メイドイン東京のファクトリーメーカー 日本のネクタイ史を知る数少ないファクトリーメーカー。先人の英知と新しさを融合させた温故知新による確かな感性品質。

Mede in Tokyoの生産体制

ファッションの本質に真摯に向かい合うことによって育まれた“創造力”、先人の英知と新しさを融合させた「温故知新」の姿勢を持った“技術力”。
この二つをもって、人のマインドを触発する「感性品質」のネクタイを築き上げてきました。
当社は現在、そのネクタイ事業で研ぎ澄まされた「感性品質」をもってネックウェア全般から服飾小物雑貨まで領域を拡げていく活動をしております。
私たちは、これまでOEMとして世界を代表するトップブランドのクオリティを守り、認められてきたからこそ、これからもより一層のチャレンジと努力を惜しまず、SEIWAクオリティにさらに磨きをかけています。

生産体制 生産体制
工場内イメージ

HACHIOJI Branch

八王子にあります自社工場(成和ネクタイ研究所)は、最新鋭のスルザーテキスティールG6500レピア織機から、1m幅の織機など、ネクタイ専門織機を24台揃えた国内有数の大規模生産体制を整えています。
この八王子工場では、匠の技術により製織される高品質のネクタイを軸に、ファクトリーメーカーとしてよりお客様に信頼される確かなものを創りつづけていき、豊かな生活文化の形成に微力でも貢献できる企業であり続けたいと考えています。

八王子工場 八王子工場
オフィス内イメージ

KUDAN Head Office OSAKA Office

ファッションを語るには、歴史と流行の変遷を知ることは重要です。
私たちは織物の歴史を知る織機や道具などの資料館を建設し、さらに本社資料室には、明治30年代からのネクタイの資料をおよそ3万本以上所有することで、いつでも歴史や年代の流行を確かめることができるようにしてい ます。

SEIWA Neckwear

オフィス オフィス